QTUM, アルトコイン, お得情報

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こんにちは。

先日もGate.ioでQtumのエアドロップを行っていましたが、再度Qtumのエアドロップが行われるみたいです。5/23 00:59まで)

参加方法を以下にサクッと説明します。

Qtumエアドロップの参加方法

①Gate.ioの口座開設

エアドロップの参加にはGate.ioの口座開設が必要です。
開設方法はこちらの記事を参照ください。
3分でわかるGate.ioの口座開設方法:二段階認証方法付き

 

②リツイート&スクショ

以下のツイートをリツイートして、リツイートしたことがわかるスクショを撮ってください。

スクショはこんな感じでOKです。

③Gate.ioのtelegramに参加

Telegramに参加しましょう。詳細はこちらに解説しました。

【終了】Gate.ioがQTUM・INKのエアドロップを実施

④必要事項を入力

エアドロップの申請ページから必要事項を入力します。

Gate.io QTUM Airdrop Round#2

名前、Gate.ioのアカウント名(orメールアドレス)、ツイッターアカウント、Telegramアカウントを入力し、②のスクショをアップロードします。

これで申請完了です。お疲れさまでした。

おわりに

QTUMについて詳しく知りたい方はこちらから。

【仮想通貨】QTUM CEOインタビューのまとめ【翻訳】

3分でわかるQTUM初心者入門

エアドロップでもらえる量はランダムみたいなので、首を長くして待ちましょう。

今日は以上です。

 

 




アルトコイン, ビットゼニー(ZNY)

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こんにちは。

わたしが応援している仮想通貨、ビットゼニーでは動画コンテストを行っていましたが、このたび選考が終了したようです。

BitZeny Contest 2018

最優秀作品はこちら。

 

めちゃくちゃかっこいいですね!
初めて見たときに衝撃を受けました。笑

せっかくなので今日はビットゼニーの最新動向を紹介していこうと思います。

ビットゼニーの最新動向

銭少年団が稼働

ビットゼニーの非公式応援チーム銭少年団が活動をはじめたみたいです。

銭少年団プロジェクト

ビットゼニーにはゼニプロというアイドルチームが存在(参考記事)していますが、少年団ははじめての試み。どのような活動をするのか楽しみです。

ちなみにこちらのツイートによると、銭少年団をブログ等でPRすると今なら39ZNYもらえるみたいです。

本ブログで紹介したということはわたしももらえるんですかね?

ちょっとリプライしてきます!笑

本プロジェクトに興味がある方はまんぷくさんのブログのほうがよくまとまっているので、ご確認ください。
BitZenyのエンターテインメントメディア、銭少年団始まっとるで!

 

Segwitに向けて動きだす

ビットゼニーの開発は着実に進んでおり、先月にはコアウォレットが2.0に進化。

そして、今月とうとうSegwitに向けて動き出したようです。

先輩国産通貨のモナコインはすでにSegwitを実施済みですが、ビットゼニーも着実に開発が進んでいますね( ^ω^ )

 

ビットゼニーの最新動向を知るには

ビットゼニーは日夜進化しており、最新動向を追うのが大変ですが、そんなみなさんに朗報です。

人気仮想通貨ブロガーのRyosukeさんのブログでビットゼニーの最新動向が紹介されました。

わたしも非常に勉強になりました。ビットゼニーに興味のある方は、ぜひ読んでみてください。

あの通貨は今⁉︎国産通貨『BitZeny』が密かにリニューアルを重ねていた件。

おわりに

以上、最近のビットゼニー動向を紹介しました。

仮想通貨市場は全体的に価格が下がり勢いがだいぶ落ちてきましたが、まだまだ発展途上。
ビットゼニーも今のうちに力を貯めて、近い将来大きく羽ばたいてほしいですね。

今日は以上です。




INK, QTUM, お得情報

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どうもー。本日(明日)限定ですが、お得情報の紹介です。

Gate.ioという取引所でQTUMおよびINKのエアドロップを行うようです!

QTUM情報

INK情報

QTUMのエアドロップは今日まで(正確には日本時間5/19 00:59まで)、INKは明日まで(正確には日本時間5/20 00:59まで)のようですね。

あまり時間がないので、早速エアドロップの受け取り方について説明していきます。

 

Gate.ioによるエアドロップの受け取り方

まずはGate.ioの口座開設をしよう

エアドロップを申請するためにはGate.ioの口座を開設していることが絶対条件です。
まだ口座開設をしていない方は急いで登録しましょう。

Gate.ioの口座開設方法については、下記の記事でも紹介しましたのでご参照ください。
3分でわかるGate.ioの口座開設方法:二段階認証方法付き

 

エアドロップ申請方法

Gate.ioを口座開設できたら、早速エアドロップの申請に移りましょう。
(QTUMとINKのエアドロップ受け取り方法はほとんど同じなので、まとめて説明していきます)

 

①該当ツイートをリツイートしてキャプチャを撮る

まず、以下の2つのツイートをリツイートして、自分がリツイートしたことがわかるキャプチャ(スクリーンショット)を撮ってください

 

 

わたしはこんな感じでキャプチャーを撮りました。

 

 

②エアドロップ申請画面をクリック

それぞれのエアドロップ申請のURLをクリックしましょう。
INKのほうがわかりやすいので、INKから説明します。

INKのエアドロップ申請画面

QTUMのエアドロップ申請画面

 

③情報入力する

INKの場合下記のような画面が出てきますので必要事項を入力しましょう。

全部入力したあとに、最後にSubmitを押して画面が変われば完了です。

 

QTUMの場合もほとんど同じですが、Telegramへの参加も必要です。
まだTelegramのアプリをダウンロードしていない方は各ストアからダウンロードして初期設定を完了させましょう。

Telegramの登録方法については下記に説明します。

 

Gate.ioのtelegramも登録方法

Gate.ioのTelegramは英語版、中国語版、韓国語版があり、どれに参加してもOKです。

検索したところ、わたしは中国語版と韓国語版しか見つけられなかったので、中国語版に参加してみました。

ちなみにtelegramのアカウント名はSettingsというところから確認することができます。

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おわりに

以上、QTUMとINKのエアドロップ情報でした。各通貨の詳細はこちらからご確認ください。

QTUM:CoinMarketCap

INK:CoinMarketCap

 




ちなみにQTUMは合計300QTUMINKは合計10000INKのエアドロップのようですね。
ランダムに配布らしいので、いくらもらえるのかは神のみぞ知るというところでしょうか。

本日は以上です。




売買報告, 投資全般, 株式投資

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どうもー。
今日は売買報告を簡単に。

ボウリング場などのレジャー施設運営で有名なラウンドワン(4680)。

以前の保有株紹介でホールドしていることを公表していました。
2018年3月の保有株

そのラウンドワンですが、そろそろ売り時かなぁということで今日利益確定しました。

優待株ブームの波に乗れた

ラウンドワンは株主優待と配当目的で数年前に購入しました。

株価は優待株ブームの波に乗って大幅上昇。買値は1000円以下だったので、2倍以上になりました。

実はラウンドワンの優待株はいつも使いきれず、なんだかなぁという思いをしていました。
また、株価上昇で配当金も1%台。

もうあまりお得な銘柄とは言えないでよう。

もちろん、まだまだ株価が上昇する可能性はありますが、優待株は全体的に少し値上がりすぎている気もするので特に後悔はありません。

 

フィンテック本命株にベットした

利確した原資でメタップス(6172)を買い増ししました。メタップスは本日発表のニュースで一時ストップ高になりましたね。

メタップス—一時ストップ高、大手行のQRコード決済に活用と伝えられ、需要拡大の思惑

QRコード決済の業界標準になれば、株価はもっと上昇するでしょう。
期待しています。

仮想通貨市場も盛り上がれ

最後に仮想通貨の話題も。仮想通貨市場はまだまだレンジ相場が続いていますね。

自分の感覚としては、思ったより金融機関などが参入してきていない印象です。
まだまだ怪しいものとして認識されているので、もう少し時間がかかるかもしれません。

とはいえ、そのような誤解もいずれは解消されていくでしょう。
いつか上がっていくだろうとかなり楽観的に考えています。

今日は以上です。




投資全般

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狙った大穴 見事にはずれ
頭カッと来て 最終レース
気がつきゃ
ボーナスァ すっからかんのカラカラ
馬で金もうけ した奴ぁないよ
分かっちゃいるけど やめられない

(スーダラ節)




「スイスイ スーダララッタ スラスラ スイスイスイ」で有名なスーダラ節の一節です。
紹介した歌詞は2番にあります。個人的には非常に気持ちがわかる一節です。笑
もしよかったら聴いてみてください。

植木等 「スーダラ節」:YouTube




「わかっちゃいるけどやめられない」ってことは誰しもがあると思いますが、
私の場合は「(銘柄を)調べたらすぐに投資したくなってしまう」がそれに当てはまります。

案の定、今日もこの悪い癖が出てしまいました。

もちろん、頭では絶対やってはいけないことだとは認識しています。

そもそも興味をもって調べている時点で認知にバイアスがかかっていますし、客観的に情報を調べているつもりでも、自分の調査をまったくの無駄にはしたくないという思いから、リスクを過小評価してしまいがちです。

そうでなくてもわたしは長期投資家なので、保有時期が数日遅い・早いなどは誤差にすぎません。焦る必要はまったくありませんでした。

今日ルールを作ってみた

投資の市場は戦場ですから、「分かっちゃいるけどやめられない」は通用しない世界です。

そこで、このたび「調べた銘柄は2日間買ってはいけない」というルールを作ることにします。

2日間時間を空けても買いたいと思う銘柄は多くはないので、ルールを遵守すれば少なからず抑止効果は期待できるでしょう。

とはいえ、自分にはあまり期待していません。
おそらくこのルールは1年もしないうちに破られてしまうでしょう。

そのときは、このルールは守れないものと理解して、新しい対策を考えることにします。苦笑

 

投資はメンタル勝負

規律を守ることと損失管理は、私がこれまでインタビューしてきた多くのトレーダーたちが口にしたトレードで成功するための鍵となる二つの要素だ。問題は、トレーダーや投資家はこのアドバイスを耳にたこができるほど聞いているために、逆に耳に入らなくなってしまっていることだ。そしてこれが致命的な過ちを生むのである。
(ジャック・D・シュワッガー)

 

投資本の世界的ベストセラー「マーケットの魔術師」の著者による耳が痛い名言です。

信用取引のトレーダーはスーダラ節の歌詞のように一時の感情で全財産失うこともありますが、現物取引の長期投資家の場合はそこまで大損害になることはありません。

こういう人間のミスに寛容であるところが長期投資のよい面です。

賢人のお言葉を音読して、今日の反省会は終わりたいと思います。

今日は以上です。




Bodhi(BOT), アルトコイン

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今日は予測市場系トークンのBodhi(ボッヒ:BOT)のエアドロップ情報についてまとめたいと思います。

 




Bodhi公式アナウンスページ(英文)はこちらからどうぞ。

Bodhi(BOT)エアドロップ情報

1分でわかるエアドロップの概要

Bodhi(BOT)は予測市場プラットフォームを目指しているプロジェクトです。
BOTトークンは予測市場での賭け金としての役割を果たします。

もともとBOTはQTUM系(QRC-20)トークンでしたが、このたびイーサリアム上でもサービスを開始することになりました。

そこでイーサリアム上でサービスを行いやすくするべく、イーサリアム系(ERC-20)トークンのBodhi On Ethereum(BOEも新規発行することになりました。

BOEはICOなどで発行されるのではなく、BOTトークン保有者に同額をエアドロップという形で付与されます。既存のBOTホルダーに優しい設計になっています。

 

BOEのトークン概要は以下の通りです。

  • 最大発行量はBOTと同じく1億枚
  • BOT保有者に1:1の割合でBOEをエアドロップ
  • Bodhi財団もBOT保有額と同額のBOEを保有する(ウォレットは公開)
  • 財団保有のBOEはBOTと同様ロックアップ期間を設ける

 

エアドロップ受け取り方法

エアドロップの受け取り方法は簡単。
5/31 23:59(GMT+8)(日本時間6/1 00:59)までに下記の取引所にBodhi(BOT)を預けていればOKです。

  • Gate.io
  • Bibox
  • Allcoin
  • LBank
  • BigOne

そうすると6/1 23:59(日本時間6/2 00:59)にBOEが付与されます。
BOT保有者で上記取引所を開設していない方は早めに口座開設をしておきましょう。
個人的にはGate.ioがオススメです。

Bodhi(BOT)の買い方

まだBOTを持ってない方はGate.ioなどの取引所でBOTを購入可能です。
今ならBOEももらえますので、ご興味のある方は5/31までに購入しておきましょう。

Gate.ioの開設方法は下記の記事で解説しておきました。
3分でわかるGate.ioの口座開設方法:二段階認証方法付き

 

おわりに

BOTは次から次へと手を打っていて、経営陣も積極的にPRしています。

予測市場はまだまだ未知数で競合もそこそこ多い分野ですが、QTUM上ですでにサービスが動いている点は◎。

個人的には応援したいプロジェクトのひとつです。わたしもGate.ioでエアドロップをもらう予定です。

以上、ご参考になれば幸いです。




仮想通貨投資, 取引所

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今日はGate.ioを口座開設方法を紹介していきます。

テンションを上げたい方のために3分間クッキングのBGMを用意しました。
キューピー3分間クッキングのテーマ

もしよかったらご活用ください。

Gate.ioの口座開設方法

Gate.ioの開設方法

まずは公式ページをクリックしましょう。

https://gate.io

 

次に右上のSign upをクリック。

 

クリックするとこのような画面が出るので、下記の必要事項を入力しましょう。

Fund passwordというのは少々見慣れないですが、預けたコインを引出す際に必要になるパスワードのことです。

 

入力が完了したら、Create accountをクリックしましょう。

 

クリックすると上記で入力したメールアドレスにメールがきますので、メールを確認してリンクをクリックしてください。

 

 

 

 

 

 

これで登録は完了です。

あとはログインを押せばログインできるようになります。

 

Gate.io:二段階認証の設定方法

続いて二段階認証の方法を説明します。
少し面倒ですが、二段階認証をすることでセキュリティが格段に上がるのでぜひ設定するようにしましょう。

ログインSetting→左下のTwo-factor Authenticationをクリック。

そうするとこのような画面が出ます。

 

赤いClick hereと書かれたボタンをクリックしましょう。
そうするとこのような画面がでますので、3段階に分けて説明します。

まず1st stepはGoogle Authenticatorのダウンロードです。
Google Authenticatorはスマホアプリです。各ストアからダウンロードしてください。

次に2nd stepはQRコードの読み取りです。
Google Authenticatorのアプリを起動して、赤い+ボタンをタップ。
バーコードをスキャンをクリックして、QRコードを読み取りましょう。

3rd stepはGoogle Authenticatorの認証です。

上はGoogle Authenticatorの6桁の数字を入力します。
この画面の数字です。

下は登録時に設定したFund passwordを入力しましょう。

これで、二段階認証は登録完了です。

おわりに

以上、Gate.ioの登録方法でした。

皆さんの参考になれば幸いです。




中国株, 株式投資

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どうもー。

最近勉強していた中国株。前回の記事でいくつかの銘柄を購入したことを報告しました。
(参考記事)
中国株を買ってみた(電能実業・越秀交通基建の紹介)

今回も銘柄を購入したので、紹介していきたいと思います。

購入した中国株

00386中国石油化工

今回も2銘柄紹介していきます!
まずはじめに購入した株は中国石油化工(シノペック)

名前を見るとピンと来る方もいるかもしれませんが、中国石油化工は原油系の企業です。

原油業界は大きく油田開発の川上部門、原油貯蔵・輸送を行う川中部門・精製・販売の川下部門に分かれますが、中国石油化工は川中・川下部門に強みをもつ会社です。

現在の原油価格上昇の影響を得られつつも、川中・川下部門で着実に利益を稼いでくれるので、今後数年は安泰かな〜と思い、購入しました。

ただし、原油価格が暴落すると業績が暴落します。
ですが、それでも直近では黒字で推移しているので、資源会社の割には原油価格下落に強い銘柄かな、と思っています。

  • 銘柄コード:00386
  • 銘柄名:中国石油化工
  • PER:11.29
  • 配当利回り:7.64%
  • 時価総額:1.0617兆HKD(約14兆円)
  • 取引単位:2000株
  • 株価:8.13HKD(113.82円)
    *いずれも2018年5月11日時点のデータ

00551裕元工業集団

もうひとつ買った銘柄は00551裕元工業集団。
ナイキやアシックスのスポーツシューズを受託生産するシューズメイカーです。

実はこの企業、今期は子会社売却を見込んでおり、その売却益から特別配当が払われる予定でした。しかし、裁判所によって売却は否決。

また米中関税戦争の影響も受け、株価は大きく下落しました。

スポーツシューズ生産は景気変動にも強い安定銘柄ですし、アジアなどへまだまだ拡大の余地がある有望銘柄だと思います。

2012年以降、ほとんど成長しておらず、少々業績が悪化気味なのが気がかりですが、まあ問題ないだろうと判断。購入に至りました。

  • 銘柄コード:00551
  • 銘柄名:裕元工業集団
  • PER:10.68
  • 配当利回り:6.67%
  • 時価総額:375億HKD(約5000奥円)
  • 取引単位:500株
  • 株価:22.5HKD(315円)
    *いずれも2018年5月11日時点のデータ

 

おわりに

以上、購入した2銘柄の紹介でした。

今回購入した中国株は我ながらいい買い物だったんじゃないかな、と満足しています。

今回の投資はこの本を読んで、投資することを決心しました。

本当に素晴らしい本なので、中国株投資家には必須本です。

わたしもまだまだ読みたりないので、この休日にもっと読み込もう!
今日は以上です。




お得情報, 趣味・雑記

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どうもー。

先月ごろamazonプライムに登録したことをブログで報告しました!
amazonプライムに加入してみた話

入った当初から満足していたのですが、いろいろなサービスを使いこなせるようになってきました。
amazonプライムの各サービスに触れて、どう考えても加入して正解だったと感じている今日この頃です。

というかもう少し早く入っておけばよかったと後悔していますw

今日はわたしが最近使いこなしているamazonプライムのサービスについて紹介していきたいと思います。

音楽が聞き放題!amazon musicのアプリが最高

まず最近使いまくっているのがコレ。amazon music

昔まではyoutubeで音楽を再生していましたが、もうyoutubeではよっぽどのことがない限り音楽は聴いていません。youtubeだとどうしても広告が自動で入ってきてしまうので、BGMとしても使いにくいんですよね。。

その点、amazon musicでは広告が一切入ってきません。(ドヤ)

もうひとつamazon musicのスマホアプリにはBGM機能があるので、音楽をかけながらネットサーフィンすることができます。

それ以外にも音楽はダウンロード可能。
移動中もパケット(データ通信量)の心配なく音楽を聴くことができます。

たまに有料じゃないと聴けない音楽もありますが、個人的には無料分で十分満足しています。

正直amazonプライム加入前はあんまり音楽を聴いていなかったのですが、amazon musicのおかげで音楽を聴く生活に戻りました

最近は夜ご飯を食べたあとに洋楽を聴きながらネットサーフィンや作業するのが日課です。

やっぱり音楽の力は偉大です。

amazonプライムビデオで移動時間に映画が観れる

もうひとつ素晴らしいのがamazonプライムビデオというサービス。

人気映画からTV番組まで、追加料金なしでストリーム再生やダウンロードが可能です。

amazonプライムビデオにもアプリがあります。
アプリから映画をダウンロードすると通信回線を使わずに映画を観ることが可能です!

通勤中などでもデータ通信量を気にせず映画が観れるようになえいます。

これがめっちゃいいサービスで、最近では電車での移動時間が映画鑑賞時間になっています。

 

amazonプライムビデオを使うことで夢の通勤しながら映画鑑賞をする生活が可能になります。

おかげさまで退屈だった移動時間が楽しくなりました。

amazonプライムは年3900円!30日無料体験もアリ!

amazonプライム年会費3900円、つまり月320円ちょっとです。

サービスを使いこなしていくと実感しますが、この価格はいろいろと崩壊しています。

プライムビデオ=月320円ですら十分なのに、プライムミュージック、プライムリーディング、お急ぎ便etc…全部コミコミってどういうことw

しかも初回は30日間無料体験も付いているので、万が一合わない方でも1円も払うことなく退会することが可能です。

https://amazon.co.jp/gp/prime/

ぜひこれを機にamazonプライムに加入して、音楽や映画で彩りのある生活を手にしてください。

今日は以上です。




QTUM, アルトコイン, 仮想通貨投資

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こんにちは。
先日QTUM共同設立者Patrick Dai氏へのインタビュー記事がBlock Mediaに公開されました。

翻訳の元記事はこちら。
Block Media Interview with Patrick Dai:Reddit

【韓国語版】
https://www.blockmedia.co.kr/news/article_view/?gCode=AB100&idx=1306

大変いい内容でしたので、本日はインタビューを全訳したいと思います。
(一部わたしが補足をしています。また、見出しはわたしが独自につけています。)

 

Patrick Dai氏へのインタビュー

 

先日Qtumの共同設立者兼CEOのPatrick Daiはソウル大学の金文洙(キム・ムンス)教授とインタビューを行いました。
本記事は、Google翻訳と技術イディオムを使って、英語版Block Mediaに掲載されています。(翻訳者Jackson)

前書き

Qtumはビットコインセキュリティとイーサネットスケーラビリティを備えたハイブリッドテクノロジーを実装しており、「ブロックチェーン3.0」の通貨と呼ばれています。 Qtumは価格が高騰した暗号通貨の1つであり、2016年にリリースしてから6ヶ月のうちに15倍上昇した通貨としても注目を集めています。

先日Qtumの共同設立者兼CEOであるPatrick Dai氏が韓国を訪れました。ブロックメディアは、aSSIST(ソウル国立大学)でデジタル戦略計画MBAの教授を務めている金文洙(キム・ムンス)教授の特別招待によって、Qtumの代表Patrick Dai氏との間でインタビューを行いました。

QTUMの開発状況と技術仕様

金文洙(以下、金):こんにちは、私は、Becryptoの創設者である金文洙(キム・ムンス)です。私はaSSIST(ソウル国立大学理工学研究科)の教授であり、デジタル戦略計画MBAのディレクター、暗号経済学研究のディレクターです。ブロックチェーンやAI(人工知能)技術を教えています。
本日はBlock Mediaとのインタビューにお越しいただき、ありがとうございます。早速ですが、今年のQtumのビジネスについて教えてください。

Patrick Dai(以下、Patrick):昨年は暗号通貨市場が高騰しました。今年、Qtumは技術的な問題解決と開発に引き続き取り組んでいます。 Qtumの開発として主に3つのことが行われています。
まず、Qtumの新しい仮想マシンが今から2ヶ月後に構築される予定です。本アップデートによって開発者がスマートコントラクトを使用してプログラムを行うことが容易になります。
もう1つはQtumの法人バージョン構築で、これによって高速なブロックチェーニング(TPS)とトランザクションの提供が可能になります。これはもちろん金融業界や他業種でも利用することができます。
最後に、Qtumは2つのスケーリングソリューションを構築しています。Qtumにはまだ多くのデータを処理するのに十分なスケーラビリティがないため、現在開発を行っているところです。

:イーサリアム(ETH)やEOSと比較してブロックチェーン業界でのQtumの強みは何ですか?

Patrick: Qtumは本当に若いプロジェクトです。世界中から多くの注目を集めている点でQtumと他のプロジェクトとは区別されます。
Qtumは、長期的な価値を保証するためのプロジェクトに取り組んでいます。他のプロジェクトと競合しようとしているわけではありません。ブロックチェーン業界は草創期にあるため、多くのプロジェクトが類似していますが、システム構成の方向が少しずつ異なります。
しかし、現在のところ、どのプロジェクトが長期的に正しいのかを知ることは困難です。例えば、スマートコントラクトの実装は通常Proof of Work(PoW)に基づいていますが、Qtumは、Bitcoinとイーサリアムのテクノロジーを使用してProof of Stake(PoS)で開発しています。PoSを用いることによって、ブロックチェーンソリューションを構築し、TPS(トランザクションあたりのトランザクション)を高速化するのに役立つためです。

:Qtumのブロックチェーンシステムの詳細を教えてください。

Patrick:効率性を求めるとき、場合によっては公平性を放棄しなければならない場合があります。Qtumの場合は、レイヤー1にPoSシステムを適用し、自由に利用できるようにしました。しかし、Byzantine Fault Tolerance(BFT)やPractual Byzantine Fault Tolerance(PBFT)のような他のシステムもあります。これらは分散的な観点から高い障壁を設定しているようなものです。
一例として、BitcoinはP2Pネットワークを放棄し、高速TPSを満たすための公平性を放棄しています。一方、Qtumは、ライトニングネットワークやステートチャネルなどの技術を使って、P2Pネットワークを1つのネットワーク(レイヤー1とレイヤー2)で使用可能にする方法を採用しました。最も重要なのは、レイヤー1は変化させずに、レイヤー2を変化させているということです。
また、QtumはEthereum Virtual Machine(EVM)も提供しており、新しい仮想レイヤーも提供しています。 Qtumは多くのプロジェクトに仮想マシンを提供しているので、多くの人が望むものを手に入れることができます。
特に、QtumはイーサリアムのEVMを使用しているため、技術面で大きな違いはありません。これは新しい技術を最初から開発するのではなく、既存の有用なシステムに基づいたプラットフォームを開発するという私流のソフトウェア業界におけるアプローチです。
ブロックチェーン業界ではセキュリティは重要な問題です。この点については、Qtumは他のEVMプロジェクトとは異なって(より堅牢な構造になって)います。

 

QTUMの発展のために

:技術的な障壁を超えてQtumビジネスを発展させるためには、多くのDAPPs(分散アプリケーション)を確保することが重要です。

Patrick:Qtumのプラットフォームとテクノロジーを周知させることが重要だと思います。ですから私たちはQtumの強みと技術を向上させて、国際的なミーティングや会議を通じてQtum開発者の輪を広げようと努めています。
韓国に来る前はシンガポールの大学で2日間の講座を行いました。特に、開発者のためのガイドラインを提供し、Qtumのビジョンを伝えたいと考えています。
サードパーティの開発者がQtumベースのDAPPsを簡単に構築できるようにすることが重要だと思います。また、大企業がQtumサービスソリューションを提供できるようにすることも同様に重要です。

来たるべきトークン経済について

:トークン経済を設計する際に最も重要なことは何ですか?

Patrick:多くの企業がブロックチェーン業界に参入していない理由は、トークン経済の未来が不透明なためです。政府による規制についての不確実性というのもあります。既存の事業の場合、法律はすでに施行されているため、何が起こるかを正確に予測することができます。
しかし、ブロックチェーン事業ではまだ多くの不確実性が残っています。トークン経済の本質には、多くの参加者にインセンティブを受け取れるように生態系を整理させることがあります。
結局のところ、ブロックチェーンビジネスの将来は規制に影響を受けます。ビジネスが成長するにつれて、規制の失敗などの問題が発生する可能性があります。ユーティリティトークンやセキュリティトークンなど、トークンの種類は本当に多様であるため、積極的に規制を行っている方がいればぜひ話し合いを深めてください。
私は現状で多くの規制をすることには問題があると信じていますが、最終的には、トークン経済は非常に効率的な経済生態系の構築に貢献するでしょう。
将来的にはトークン経済の発展に関してどなたかがノーベル賞を受賞すると思います。

オフチェーンソリューションについて

:Qtumのオフチェーン事業についても教えてください。

Patrick:Bitcoin、Ethereum、Qtumなど、多くのトランザクションはブロックチェーン上で発生しています。ブロックチェーンは、多くの人が利用できるオープンソースシステムです。 Bitcoinは1日あたり30万トランザクションを処理できますし、Qtumは300万トランザクションを処理できます。ブロックチェーンシステムはグローバルコンピューターとして動作するため、トランザクション処理量にはすべて限界があります。
Qtumの開発をオン・チェーンからオフ・チェーンに移行することは、限界のあるトランザクション量とスケーラビリティの問題を解決するものです。オフ・チェーンにおけるスケーラビリティ問題解決の例には、ライトニングネットワーク、ステートチャネルおよびプラズマなどがあります。
また、現在のブロックチェーンは1つのネットワーク、1つのレイヤーとなっています。しかし、将来的にはブロックチェーンは異なるレイヤーで構成されていくでしょう。これは、後に信頼されたネットワークとして認識されるブロックチェーンになります。同じことがスマートシティにも当てはまります。オフチェーン業務は、ブロックチェーン上で、他業種での商取引、金融取引、ヘルスケアなどの非常に詳細な商取引を可能にします。

 

暗号通貨の価格について

:私はビットコインの将来価格について当面楽観的ですが、暗号通貨の将来価格についてはどう思いますか?

Patrick:ビットコインの価格に特にコメントはありません。価格は暗号通貨の市況によって異なるからです。しかし一般論を申し上げると、私は人々が通貨の価値を再考することを願っています。「自分のスマホにブロックチェーンアプリケーションをダウンロードしている」と言う将来になってほしいと思っています。暗号通貨の価格の問題は金融市場に近いので、別問題です。

:その点については理解していますが、暗号通貨市場の時価総額はCEOや投資家にとって重要です。現在、Qtumの市場価値は約2兆ウォンです。将来的にどのように市場価値を高めることを考えていますか?

Patrick:私はあらゆる市場の価値を発展させることと同じだと思っています。価値という観点で言えは長期的な視点に立ってどのように評価するかに焦点を当てています。同じことがブロックチェーン業界にも当てはまります。将来性のある業界ですから将来の価格変動を予測するのは難しいと思います。
シリコンバレーに私と関係のある先生がいます。過去ビットコインの価格を正しく予測していましたが、彼であれば再び良い予測をすることでしょう。

おわりに

:今年6月末までに、上海のMBA生と一緒に、パスワードの話題で中国を訪れる予定です。その時に再度訪問してもよろしいでしょうか?

Patrick:はい、ぜひ。

:最後にブロックメディアに対するコメントがあればお願いします。

Patrick:このようなインタビューの機会をいただきありがとうございます。多くの人々がこの長期的な価値を持つブロックチェーンと暗号の技術的側面にもっと関心をもっていただけたら幸いです。
また、Qtumに興味がある方は、QTUM公式ページにあるQtumのドキュメントや技術ガイドラインなどをご覧ください。

(以上)