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ツイッターとの付き合い方を考える

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こんにちは。

今日、こんなブログ記事が目に止まりました。
(参考記事)Twitterとの付き合い方めっちゃムズい

わたしもツイッターとの付き合い方については悩んでいるところで、難しいと感じています。

いい機会なので、ツイッターについて深く考えていきたいと思います。

 

ツイッターのメリット/デメリット

ツイッターアカウントはいくつか持っていますが、本アカ(@hitujinvng)で感じるメリットとデメリットは以下の通りです。

【メリット】

  • 投資関連の情報で一番早い
  • トレンドやバズっていることなどがわかる
  • ツイッターでしか繋がっていない人も多い
  • フォロワーの増減、いいねなど、嬉しい
  • コミュニケーションツールとしても優秀
  • ブログの宣伝役を果たしている

【デメリット】

  • とにかく時間をとる(毎日最低でも2時間くらい)
  • 実生活では話題に出しにくくあまり活躍していない

やはりツイッターは現代のインフラとして必要不可欠で、特に投資家にとっては必須ツールだと思います。そういうわけで、ツイッター自体はメリット>>>デメリットと認識しています。

しかし、1日の活動時間が16時間程度しかないなか、2時間も見てるのは大問題です。
(もはや依存症レベルw)

ちなみに1日2時間なのにはビットゼニーBot@BitzenyBot)やBitzenyNewsBot@Bitzeny_News)といった副アカウントの管理も関係しています。笑

 

ツイッターの目標

ツイッターは楽しすぎるので、やめる気はありません。
副アカウントをやめれば?と思うかもしれませんが、いろいろ事情があってそれも考えていません。

目標設定については、いきなり1日10分とかにするのは無理なので、
当面の目標として「ツイッターは1日1時間まで」にしようと思います。

削減した1時間で勉強やブログ執筆に当てれば完璧ですね。

 

ツイッター時間削減の方策

ツイッターの利用時間を2時間→1時間にするために、現時点ではこのような方策を考えています。

  • Botの有効活用
  • 副アカウントでのミュート活用
  • 携帯を触らない時間を作る
  • 管理アプリを入れてツイッターの利用時間をチェック

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①Botの有効活用

ツイッターはツイートをしないと次第に人から忘れられてしまいます。そうなっては本末転倒なので、Botを活用することで補います。

 

②副アカウントでのミュート活用

副アカではフォロワーの選別をしていません。ミュートを活用することで、ツイートを追う時間を減らそうと思います。

 

③携帯を触らない時間を作る

これはそのまま言葉通りです。朝よりは夜で考えています。

 

④管理アプリを入れてツイッターの利用時間をチェック

管理アプリとは、アプリの使用時間がわかるアプリのことです。わたしはUBhindというアプリをインストールしてみました。

現在お試し中なので、また報告したいと思います。

 

ほどほどに楽しみたいからまた考えよう

以上、わたしのツイッター管理でした。

睡眠不足やストレスなど新たな問題が発生したら、もう少し制限を真剣に考えようと思います。

まだまだわたしのツイッター運用術は不十分なので、ぜひあなたのツイッター活用術を教えてください。

今日のお相手はヒツジノブナガでした。

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